【舞洲プロジェクト】マジか!?舞洲!! 大阪のアスリートが二刀流に変身!

舞洲に拠点を持つプロ3チーム、大阪エヴェッサ、オリックス・バファローズ、セレッソ大阪と大阪市が共同で展開しているスポーツ振興事業の「舞洲プロジェクト」として、公益財団法人日本陸上競技連盟と、新型コロナウイルスの感染予防対策に取り組みながら、すべてのスポーツを応援し、スポーツの力で大阪から日本全国を盛り上げるためのプロモーション企画の第3弾となるコラボポスターが発表されました。

これまで毎年、エイプリルフールのタイミングで発表されていたコラボポスターですが、今年は新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、時期を見送っていて、6月19日のプロ野球開幕、7月4日のJリーグ再開に合わせ、このタイミングでの発表となりました。

今回は公益財団法人日本陸上競技連盟とのコラボレーションで、それぞれのチームの代表選手が、陸上競技との二刀流に挑戦していて、大阪エヴェッサからはアイラ・ブラウン選手が砲丸投げ、オリックス・バファローズからは山本由伸選手がやり投げ、セレッソ大阪からは清武弘嗣選手がハードル走を行っており、普段とは違う陸上競技に挑戦しています。

舞洲プロジェクトと日本陸上競技連盟のコラボポスター

大阪から日本全国を熱くする大阪エヴェッサ、オリックスバファローズ、セレッソ大阪がタッグを組む舞洲プロジェクトに今後も注目です!

舞洲プロジェクトに関する詳しい内容は公式HPをご確認ください。


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