【阪神キャンプ】川藤イングリッシュでメッセンジャーにインタビュー

およそ2年の時を経て、やっと実現した
阪神、メッセンジャーと川藤OB会長の13度目の対談。
コミュニケーションは「言葉」ではなく、「心」であることをこの上なく証明したインタビュー。それが「川藤イングリッシュ」。
★2010年から阪神でプレーし今シーズンから日本人扱いになったメッセンジャーに今の率直な気持ちを聞いてきました。

去年はチームトップの11勝を挙げ日米通算100勝まであとひとつとしながら8度も足踏み。メモリアルイヤーとすることはできませんでした。

「今年」を「ナウイヤー」と訳すのが決まり文句。今回のインタビューでも、やはり出ました!